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2007年10月20日(土)13時~17時
ミアファーレ神戸サンクスギビングデイ
Miafare-Kobe Thanks giving day
ミアファーレの愛と光をお届けします。
■入場料:2000円(500円券付・当日、一年間有効)
■場所 :スロースペースYMO (阪急十三駅から徒歩7分)
大阪市淀川区十三元今里2-5-17 Tel06-7503-7392
阪急十三駅西口改札南側 フレンドリー商店街を通り、渚歯科右折
■お問い合わせ・ご予約は、ヒーリングサロン ミアファーレ
Email:info@miafare.com HP:http://miafare.com
Tel:090-5089-9870(ミアファーレ)
090-9989-8595(担当:ミロア)
私たちの本質は愛そのものです。
自分本来の輝きを取り戻し、
この地球をもっと豊かに楽しむためのお手伝いをします。
あなたがいつも愛と喜びで満たされますように。
Miafare Pressents
■ヒーリングコンサート
天使とともに奏でるハープ&バイオリンの音色をお楽しみ下さい♪
ハープ ステラ
バイオリン ミロア
■展示・セッション
・エンジェルメッセージ
・メタフィジカルヒーリング
・フレグランスヒーリング
・クリスタルヒーリング
・クリスタルなどの販売
あなたのご参加をミアファーレ神戸一同、楽しみにしています。
■お問い合わせ先 ヒーリングサロン ミアファーレ
Email:info@miafare.com HP:http://miafare.com
Tel:090-5089-9870(ミアファーレ)
090-9989-8595(担当:ミロア)
--- ---当日の風景--- ---
20日(土)
「ミアファーレ神戸 サンクスギビングデイ」
<13時~17時>
21日(日)
「日本ケニア学生会議 報告会」
<14時~16時>
22日(月)
※スローなお話会:番外編 第1回
『コーヒーの里を訪ねて~メキシコ・トセパンのフェアトレード生
<19時半~21時>
http://cafepitwu.livedoor.biz/archives/50931738.html
●
PM7:00 OPEN
7:30 START~9:00
●場所 CAFE SLOW OSAKA
●テーマ 「生きやすい生き方は???」
●参加費 一般1500円(1ドリンク付)
●要予約 (6人以上で開催します。12人まで。)
●お問い合わせ先
〒532-0028
哲学カフェ「café philo」(Café Slow Osaka内)
mail:chieko78@mail.goo.ne.jp
~~~
6月14日(木)に十三のスペースYMOで、哲学カフェ「わくわく哲学カフェ」をしました!
哲学カフェは、1つのテーマについて、数人で対話を通じて探求をしていくこと
◎(カフェの名前じゃなぃってこと)
今回のテーマは「生きやすい生き方」
色んな人(ホントいろいろ笑!)が8人集まって
「生きやすい生き方をすることが難しい」
「生きやすいの前提には生きるってことがある。」
「生きにくいことを取り除いても生きやすいことにはならない」
「ありのままを受け入れて、認めていけばいいのでは?」
「生きることは循環。息がしやすいのが生きやすい状態。息がしにくいのが生きにくい状態」
「慣れたいい場所でも生きにくくなるよ。」
「私はならないよ。」
「超越してますねぇ~」
とかとか、などなど、対話しながら…!
1時間半…
探求し続けました。
なんていうか、めっちゃ楽しかった!
哲学カフェにはルールがあります。
・人の話は最後まで聞く
・他の人の話は批判しないで、受けとめて「私は~思う」って自分の話をする。
・哲学者の話や難しい本の引用はしなくていいので、自分の体験や実感を元に話しをする。
まだまだ未完成やけど、スペースYMOでの 哲学カフェはすごく雰囲気があったね♪
次の「わくわく哲学カフェ」は
6月28日夜7時~です。
テーマはまだ未定~
「人間は何に進化するのか!?」とかにしよっかなぁ~って考え中。
興味のある人は連絡くらはぃっ☆★
mail:chieko78@mail.goo.ne.jp
by 涌田智永子
『キナリの昼とくらやみ夜会』
~1000000人のキャンドルナイト~
■開催日
6月23日(土)
■開催時刻
18:00~21:30頃
■イベントの料金
2500円(予約)
■内容
ジュース工場跡地を改装して生まれたおもろいスペースで
お食事とワークショップ。
でんきを消したスローな夜、
ろうそくのやさしい灯りの中でミニコンサート。
そして、1000000人のキャンドルナイト呼びかけ人である
辻 信一さんとスペシャルゲストのミニトーク。
一夜、空間を共有する人々の思いが繋がりますように。
<お弁当>
ちどり
“おにぎり&野菜いろいろプレート”
★完全無農薬米のおにぎりと、
体にやさしく、食べやすい野菜のお惣菜やスープ付。
<ドリンク>
Cafe Pitwu
<ミニコンサート>
宮田美幸子(ピアノ)
・・・西宮市出身。
神戸大学発達科学部音楽表現論コースを経て、
パリ市立音楽院ピアノ科、室内楽科を一等で修了。
現在、京都市立芸術大学で音楽学専攻の修士2回生。
関西各地でピアノ伴奏をしたり、
室内楽やソロで演奏会を開催するなどの活動もしている。
倉内和、内海啓、G.マルティニ、川口容子各氏に師事。
梅垣恭子(ヴァイオリン)
・・・相愛大学音楽学部卒業。
現在、シンフォニア・コレギウム大阪のメンバー。
長谷川真規、島暢子、鷲山かおり、後藤維都江、
森田玲子の各氏に師事。
<ミニトーク>
辻 信一
スペシャルゲスト
※スケジュール
18:00~ 開場
18:30~ お食事&お絵かきキャンドル
19:50~ キャンドル灯火
20:00~ ミニコンサート(前半)
20:20~ 休憩(キャンドルのお話)
20:30~ ミニコンサート(後半)
21:00~ 1000000人のキャンドルナイト呼びかけ人の小話
21:30 おわり
・マイ箸・マイコップの持参にご協力ください。
・定員60名(要予約)
・入場料に含まれるもの
(スローなお弁当、1ドリンク、お絵かきキャンドル)
・その他
(グッズ、書籍、タンブラー、マグカップ、
ヘンプビール、ドリンクなどの販売あり)
■お問い合わせ先(予約)
Cafe Pitwu(カフェピトゥ)
mail:cafepitwu@gmail.com
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※スペシャルゲスト
◎ダグラス・ラミス◎
ダグラス・ラミス (C. DOUGLAS Lummis)
1936年サンフランシスコ生まれ。
60年に海兵隊員として沖縄に駐留。
翌年除隊、日本に移り住み、極東地域の社会運動に密着した英文季刊誌
『AMPO』の編集委員など日本での活動を始める。
00年には20年間勤めた津田塾大を退任、
沖縄に居を移して執筆・講演活動を続ける。
01年の9.11事件以降は、とくに沖縄海兵隊へ向けての反戦ビラを作成、
反戦米軍のための新聞を発行するなどの活動をつづけている。
<著書>
「経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか」 『ラディカルな日本国憲法』 『なぜアメリカはこんなに戦争をするのか』(晶文社) 『ラディカル・デモクラシー-可能性の政治学-』(岩波書店)など。
『わくわく哲学カフェ』~「café philo」~
哲学カフェは1990年代パリの「カフェ・デ・ファール」で哲学者マルク・ソーテが始めたものです。誰でも出入り自由なところで、誰もが地位や職業にかかわりなく異なる意見に耳を傾けながらありとあらゆるテーマについて対話を通じて探求していきます。
哲学というと、大学の研究室で怖い顔をしながら、難しい本を読んだり書いたりしている孤独な哲学者の姿をイメージするかもしれません。しかし、哲学の本来の姿はいろんな人との対話を通じて探求するところにあります。哲学カフェはもとの場所に哲学をもどす試みでもあると言われています。
職業や地位を忘れて、自分の無知を認ながら、大学のゼミやテレビの討論番組とは無縁のテーマについて楽しめます。知識や地位での「理論武装」は必要ありません。「わたしだからこそ出来る話」という対話だけで、進める探求の場が哲学カフェです。
とりあげるテーマは
・ <社会>とはどこか?
・ <常識>はあるのか?
・ 人間は何に進化するのか?
・ 現代人はどこからか? などなど
●
PM7:00 OPEN
7:30 START~9:00
●場所 CAFE SLOW OSAKA
●テーマ 「生きやすい生き方は???」
●参加費 一般1500円(1ドリンク付)
●要予約 (6人以上で開催します。12人まで。)
●お問い合わせ先
〒532-0028
哲学カフェ「café philo」(Café Slow Osaka内)