忍者ブログ
ジュース工場跡を改装して生まれた“オーガニックカフェ&レンタルスペース” since 2007
ホームに戻る
8616afb5.jpg
スタッフblogと畑部日誌
店舗情報
[お店について]
フード→魚・肉・卵・乳製品不使用です。
ドリンク→豆乳・牛乳選択可能です。
店内禁煙です♪

[カフェ営業時間]
12:00~20:00
[カフェ営業日]
火~金

[スペース利用可能時間]
10:00~21:00
[スペース営業日]
火~日

[住所]
〒532-0028
大阪市淀川区十三元今里2-5-17
tel:06-7503-7392
fax:050-3488-5196

[アクセス]
(駅から徒歩約8分)
阪急十三駅西改札を出て、大きな横断歩道を渡る。「ジェイ・モール(十三本町商店街)」を通り抜け「もといまロード(十三元今里商店街)」へ。「もといまロード」内にあるスーパー「ピュア13」を通過。右手にある「渚歯科」を右折、たこ焼き屋さんの隣。

[お問い合わせ]
info@cafeslow-osaka.com
メルマガ登録(月1回~2回配信)
Google グループ
カフェスロー大阪NEWSに参加
メール:
このグループにアクセス
ケータリングサービス
137c11d4.jpg
カフェスロー大阪のケータリングサービス部門
Twitter
ナマケモノ倶楽部
sloth.jpg
Slowムーブメント
bnr_slowmovement.jpg
Twitter
ブログ内検索
アクセスカウンター
単位換算
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「祝島の人たちの暮らしとチェルノブイリ展」
 
 ~日本の島と世界が直面する、もうひとつの世界~

日本を代表するフォトジャーナリスト広河隆一さんと、祝島で自給自足に暮らす人たちの生き方に感動した写真家たちが、織り成す写真展。

瀬戸内に浮かぶ美しい島、祝島。
そこに忍び寄る危機に力強く闘う姿を映し出します。

28年前に立ち上がった上関原発計画を目の前に、瀬戸内の最後の楽園と呼ばれている生物の多様な宝庫と、それに支えられてきた島の人たちの暮らしを通して、わたしたちの暮らしのあり方を見つめます。

そして、チェルノブイリ事故から今もなお続いている事実と、その事実と直面し続けている人たちの暮らしを通して、これからのわたしたちの未来のありかたを考えます。

■日程
12/8(火)~12/11(金)
■時間
14時~20時 (最終日は18時頃まで)
■料金
無料
■場所
カフェスロー大阪
■お問合せ先
erikoiwasaki@gmail.com
(@を@に変えてください。)
 
■写真家プロフィール
広河隆一
日本を代表する気骨のフォトジャーナリスト。
「DAYSJAPAN」編集長
中東や核の問題を撮り続け、NHKなどで報道番組を多数制作。

写真家多数 
祝島のひとたちの生き方に感動し、自らも自立した生き方を実践している、
全国の暮らし人、写真家。 
 
■主催
瀬戸内の海を守りたい関西の会
■後援 
光と水☆プロジェクト
PR
お名前
タイトル
文字色
URL
コメント
パスワード
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事にトラックバックする:
Copyright © Cafe Slow Osaka【イベント情報】 All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
忍者ブログ / [PR]