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ジュース工場跡を改装して生まれた“オーガニックカフェ&レンタルスペース” since 2007
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スタッフblogと畑部日誌
店舗情報
[お店について]
フード→魚・肉・卵・乳製品不使用です。
ドリンク→豆乳・牛乳選択可能です。
店内禁煙です♪

[カフェ営業時間]
12:00~20:00
[カフェ営業日]
火~金

[スペース利用可能時間]
10:00~21:00
[スペース営業日]
火~日

[住所]
〒532-0028
大阪市淀川区十三元今里2-5-17
tel:06-7503-7392
fax:050-3488-5196

[アクセス]
(駅から徒歩約8分)
阪急十三駅西改札を出て、大きな横断歩道を渡る。「ジェイ・モール(十三本町商店街)」を通り抜け「もといまロード(十三元今里商店街)」へ。「もといまロード」内にあるスーパー「ピュア13」を通過。右手にある「渚歯科」を右折、たこ焼き屋さんの隣。

[お問い合わせ]
info@cafeslow-osaka.com
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ecoトークカフェ/SBS公開講座

「京都大学原子炉実験所 小出裕章さん」

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原子力って、一体何のために必要なのか?
 
地球温暖化防止に向けて、
Co2を直接出さない原子力発電は増やすべきという意見があります。
一方で、地震列島の日本に原子力発電所を作ることは危険だという声や、
放射性廃棄物の処理に危険を感じる声もあります。
 
自分達には関係ない、難しいことは良く分からないと思いがちですが、
私達の使う電気の約3割を供給しているのが原子力発電です。
 
日本には現在50基以上の原子炉が稼動しており、
事故が起きれば日本中に多大な影響がでます。
 
原子力発電の基本的なことに加え、
今回は、山口県で建設が予定されている上関原発と、
5月に運転再開されたばかりの高速増殖炉もんじゅについてもお話を伺います。
 
「必要なんだから仕方ないじゃないか」
と思う前に、ちょっとお話し聞いてみましょう。
カフェでお茶でも飲みながら。

●小出 裕章(こいで ひろあき)さん
1949年生まれ。東北大学原子核工学科卒、同大学院修了。
現在は京都大学原子炉実験所助教。
専門は放射線計測、原子力安全。
 
原子力安全研究グループ
 

【日時】6月20日(日) トーク:15時~17時 交流会17時~19時
 
【定員】40名
(ご予約優先・定員になり次第締め切らせていただくことがあります)
 
【トークイベント参加費】予約:1,800円、当日:2,000円(共に1ドリンク付き)
【交流会参加費】500円(1ドリンク付き)
※別料金ですが、ご予約頂ければお食事も用意できます。
※無農薬玄米ごはん+無農薬野菜のお惣菜セット1,000円。
 
【お問い合わせ&ご予約】担当コーディネーター:日下部伸行
mail:kusakabe★harukaze226.com
(★を@に変えて下さい)
 
==========================
【申し込みフォーム】
イベント名:
日程:
お名前:
連絡先:
交流会:参加or不参加
お食事:有or無
==========================
 
●ecoトークカフェ・今後の予定
 
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スロービジネススクール(SBS)公開講座とは?
 
「いのちを大切にする仕事」=スロービジネスを実践的に模索していくネット+実地の学校がSBSです。
SBS学生が講師やコーディネーターとなって、スローライフ&スロービジネスについて学びを深め、人と人、人と社会のつながりを豊かにする講座です。
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【主催】スロービジネススクール関西、カフェスロー大阪
【協力】ココスタイル・ラボ
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